ActionScript覚書(メモ)

いまだに3.0よりも2.0です。
個人的なメモとしてエントリーを書こうと思います。ほぼ記憶を頼りに。

配列 配列名[値1,2,3,4,5,・・・];

二次元配列配列名[	[値1,2,3,4,5,・・・],	[値1,2,3,4,5,・・・],	[値1,2,3,4,5,・・・],];

値を取得する際には
変数=配列名[位置].length
みたいな感じ。

lengthは格納されているデータの個数

_parentは一つ前の階層。htmlでの「../」と同じ意味

for文の利用
授業で出てきたコードの流用

for ( var i=0; i<mapH; ++i ) {		for ( var j=0; j<mapW; ++j ) {			this.clip.attachMovie("tile", "t_"+i+"_"+j, ++d);			this.clip["t_"+i+"_"+j]._x = j*tileW;			this.clip["t_"+i+"_"+j]._y = i*tileH;			this.clip["t_"+i+"_"+j].gotoAndStop ( map[i][j]+1 );		}	}

for文を入れ子にすることで、1行ずつすべての位置を参照する。

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